西千葉キャンパス体験ツアー

※星印をクリックすると写真がご覧になれます。

西千葉キャンパス ツアーマップ

  • 正門
  • [かたらいの森]<br>創立50周年を記念し、学生同士、学生と教員が課外で語らえる場として、「かたらいの森」は誕生しました。それから10年が経ち、かたらいの森は、学生や教職員はもちろんのこと、地域の皆様にも愛される場所となっています。<br>記念碑の題字は当時の学長磯野可一氏によるものです。
  • [けやき会館]<br>学術交流の促進、教育研究の発展、地域住民との交流等に寄与することを目的として、平成7年(1995)3月に竣工しました。座席数320を要する大ホールや、レセプションホールなどからなるけやき会館は、これまで多数の国際会議や公開講座等が開催されてきました。「けやき会館」という名称の由来は、千葉市の「市の木」が「けやき」であることや、住民と大学の架け橋として、大きく育って欲しいとの願いがこめられています。
  • 国際教育センター・学生部(留学生課)
  • 総合安全衛生管理機構
  • 南門
  • 産業連携研究推進ステーション
  • ベンチャービジネスラボラトリー
  • ゲストハウス・やよい保育園
  • [工学部創造工学センター]<br>独特の意匠が壁一面に広がっています。未知なる研究に対応するための研究施設という目的で建てられた本センターは、優れた都市景観の形成に寄与していると認められるものに対し贈られる、千葉市優秀建築賞を平成15年(2003)に受賞しています。
  • 環境リモートセンシング研究センター
  • 工学部総合研究棟
  • 自然科学系総合研究棟
  • テニスコート
  • プール
  • ゴルフ練習場
  • 陸上競技場
  • 北門
  • 理学部棟
  • 体育施設
  • [附属図書館]<br>かたらいの森近くには、新館旧館からなる、附属図書館本館があります。旧館と新館を合わせて100万冊以上の蔵書があり、学外の方もご利用になれます。蔵書利用のほか、貴重な資料を公開する展示会も年間を通して開催しています。また、平成24年(2012)からは、アカデミック・リンク・センターという今までにない機能を盛り込んだ新しい図書館が併設されています。
  • サッカー・ラグビー場
  • 音楽棟
  • 附属中学校正門
  • 附属小学校正門
  • 教育学部棟
  • 人文社会科学系総合研究棟
  • 文学部
  • 学生部
  • 普遍教育センター
  • 分析センター
  • 統合情報センター
  • 大学会館
  • 文化系サークル会館
  • 大学本部
  • 財務部(経理課、契約課)、学生部(教務課、入試課)
  • 工学部
  • 自然科学総合研究棟
  • [語らいベンチ]<br>かたらいの森にある先進的なデザインのベンチは、2008年度グッドデザイン賞を受賞した、大学院工学研究科環境デザイン研究室と企業との産学共同開発の成果による作品です。大きな公園における利用者の行動実態調査をもとに、多様な利用者による多様な使われ方を可能にするベンチです。あなたなら、どのような使い方をしますか?
  • [桜とけやきのプロムナード]<br>西千葉キャンパスの中央を走るメインストリート。工学部側に桜。事務局側にけやきが並びます。春は桜が咲き誇り、夏は、緑溢れるトンネルに癒され。秋には、木々が萌えるように色づき、冬は冬枯れの枝からこぼれる太陽の光が美しく。四季の遷り変わりを楽しめる、西千葉キャンパス一番の名所となっています。
  • [総合校舎中庭]<br>昭和40年(1965)に着工された中庭は、噴水のある庭として、当時の学生や教職員の憩いの場となっていました。後に改修され、噴水はなくなってしまいましたが、平成16年(2004)に園芸学部教員の協力でセンターサークルにバラが植えられました。緑の中に落ち着いた雰囲気が漂い、現在も訪れた人を癒してくれる空間となっています。また、中庭の一角には、学生サークル「植物同好会」の協力を得て、春と秋に花を植えてもらっています。
  • [教育学部前の石像]<br>10年以上前に美術科の課題で卒業制作として作られた石のオブジェです。芝生の中に無造作に置かれています。場所は、教育学部4号棟近辺。建物の隅々までよく探してみて下さい。いくつ発見できるでしょうか。
  • [教育学部の展示コーナー]<br>卒業制作の常設展示です。この人物像は、等身大で作られているため、真夜中に前を通りかかると驚かれる方も多いようです。場所は教育学部5号棟の1階です。学生による力作を是非ご覧下さい。
  • [やよいの鐘]<br>千葉大学創立30周年記念事業の一環として、昭和57年(1982)に附属図書館本館塔屋(地上27メートル)に設置されました。「やよいの鐘」の愛称を持つこの鐘が、千葉大学のシンボルとなっています。また、鐘のまわりには、ラテン語で本学の理念である「AD ALTIORA SEMPER」(つねに、より高きものをめざして)の語が刻まれています。
  • [サイエンスプロムナード]<br>研究の最先端でいつも感じる「ひらめき・ときめき・ドキドキ・わくわく」をアートと組み合わせて伝えたい、感じ取ってもらいたいという希望と構想からできた子供から大人まで学べる国立大学初のミニ科学館です。サイエンスプロムナード―ひらめきとときめきが作り出す散歩道。場所は理学部2号館1階です。ご自由にご覧いただけますので、是非足をお運び下さい(開館日:月~土)。
  • [教育学部・師道の石碑]<br>「師道」の文字が刻まれたこの石碑は,昭和41年(1996)に、教育学部同窓会から教育学部に寄贈されたものです。文字は当時教育学部助教授であった高沢武雄氏によるものです。

×ページを閉じる