学科・科目の種別等

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外国語科目
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授業コード |
G1316501 |
科目コード |
G13165 |
授業の方法 |
演習 |
単位数 |
1 |
期別 |
後期 |
曜日・時限 |
木4 |
授業科目 |
フランス語6(表現a)
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French 6 |
担当教員 |
H.Derieppe,高橋 信良 |
受講対象 |
自学部他学科の学生 |
可 |
他学部学生 |
可 |
科目等履修生 |
可 |
教室等 |
H5セ |
概要 |
初級レベルで学んだ事柄を基礎にして、フランス人の教官を相手に、実際にフランス語で会話をしながら、基本的な表現力を身につけ、発音やイントネーションをより完全なものにするためのクラスです。 |
目的・目標 |
初級レベルで学んだ事柄を基礎にして、実際にフランス語で会話をしながら、基本的な表現力を身につけ、発音やイントネーションをより完全なものにすることをめざします。 |
授業計画・授業内容 |
新たな言語を学ぶ場合、基礎文法の理解が何よりも大切となりますが、覚えた文法事項を実際に使うこと、つまり、ヒアリングやスピーキングといった実践を並行して行うことで、より確実な語学習得が可能となります。
この授業では、基本的な日常表現からはじめて、ゆっくりと、しかし確実に、フランス語の口頭表現能力を体得できるようにします。具体的には、簡単な表現の反復練習、教官との対話練習、聞き取り練習を通じて、発音矯正、即答能力の向上、正確な聞き取りによる文法事項の再確認を行います。授業での積極的な参加が必要となります。
このクラスでは、前期のフランス語5(表現a)の内容を継続し、ヒアリングとスピーキング能力のさらなる向上を図ります。 |
教科書・参考書 |
開講時に指示します。 |
評価方法・基準 |
試験と平常点をもとに総合的に評価します。 |
備考 |
備考:この授業は、同じ教官が担当する前期のフランス語5(表現a)の授業内容を発展させたものである。受講者は、前期から履修しておくことが望ましい。 |