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千葉大学を新生する4つの改革Four Reforms for the transformation of Chiba University

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ガバナンス改革による新生

国際教養学部の設置

<現在の教養教育を改革しグローバルな教養教育を国際日本学を中心に推進>

共学教育の拠点設置

<チームで課題を解決するプロジェクト型融合教育+英語での日本人・留学生の共学を実現>

全学教育運営支援組織の構築

<教員と職員の中間的な存在となる新たな人材 SULA(Super University Learning Administrator) を育成し、学生一人一人に対応したきめ細やかなサポートを実現>

教職員の資質能力をグローバル化

<海外でのFD・SD研修を積極的に推進し、教職員改革でグローバル化>

学修制度改革による新生

飛び入学の拡大

<より多くの学部で飛び入学者を受け入れる>

多様な入試の実施

<国際バカロレア入試に対応>

学事暦の見直し

<6ターム制の導入:サマースクール等に参加しやすくする>

学内教育制度の国際標準化

<コース・ナンバリング・システム:担当学部・難易度・履修すべき順番等が一目でわかる+シラバスの英語化:海外から留学したい学生にもわかりやすいシラバス+デジタルポートフォリオの導入:学生一人一人の学修をきめ細かく手助けする>

プログラム改革による新生

ダブルメジャー制度によるイノベーション人材育成

<TOKUHISA SCHOOL>

留学のための飛び入学「国際教養学プログラム」設置

<国際教養学部で実施>

国際日本学の必修化

<6単位必修>

セメスター派遣・受入プログラム

大学院ダブルメジャー・メジャーマイナー・プログラム

グローバルネットワーク改革による新生

海外キャンパスの設置

<マヒドン大学(タイ)>
<シャリテ医科大学(ドイツ)>

アライアンス交流の推進