研究
Research

研究成果報告 Research result report

研究成果報告
Research result report

2021

  • 2021年10月2日
    アフガニスタン元留学生「教え子を救え!」プロジェクト・シンポジウム「私たちはいかにアフガニスタン人留学生を教えてきたか」を実施しました。
  • 2021年8月26日
    緊急ウェビナー「緊迫するアフガニスタン情勢」を実施しました。

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  • 2021年5月19日
    緊急ウェビナー「エルサレムを起点にパレスチナ/イスラエルの現在を考える」を実施しました。

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  • 2021年2月23日
    ウェブ・セミナー「『アラブの春』を振り返る:田原牧×竹村和朗×酒井啓子が語る2011年エジプト」を実施しました。
  • 2021年1月26日
    ウェブ・セミナー 「バイデン米政権下で中東情勢はどうなるか」を実施しました。

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2020

  • 2020年11月21日
    ワークショップ「戦間期から冷戦初期に至る広域ネットワークと国際政治」を実施しました。
  • 2020年8月7日
    特別ウェブ・セミナー「湾岸危機から30年:日本と中東のかかわり方はどうあるべきか」を実施しました。
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  • 2020年6月~
    2020年度には、コロナ禍で対面での研究会が実施できなかったため、特にコロナ感染拡大のなかでの中東地域の実態に注目して、以下のような形でZoomでのオンライン研究会を連続で実施しました。

    ☆連続ウェブ・セミナー「新型コロナウィルスと中東」
    6月18日 第1回「"コロナ"は中東に何をもたらしているか」
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    7月16日 第2回「湾岸諸国と新型コロナウイルス」
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    7月23日 第3回「中東の『with コロナ』新時代を展望する:パレスチナ/イスラエルの現場から」
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    9月3日 第4回「湾岸アラブ諸国と国際移民――コロナ禍は転換点となるか?」
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    10月1日 第5回 "Impact of Covid-19 on Energy"
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    11月5日 第6回「中東紛争地におけるコロナ感染症対策の現状:イエメン、シリア、レバノンの事例から」
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    2021年1月6日 第7回「社会的弱者とコロナ:難民、女性、子供達への取り組み」
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2019年度

  • 2019年12月12日
    バグダード大学人文学部社会学科講師 シーリーン・アル=シュクリ氏を講師にお迎えして緊急ワークショップ「今イラクで何が起きているのか」を、センター主催で開催いたしました
  • 2019年12月2-3日
    マヒドン大学(タイ)との共催で、国際会議「資源と人の移動 Resources and Human Mobility」を開催いたしました。会議の様子は、両日ともに西千葉キャンパス人文社会科学系総合研究棟4階共同研究室1で終日放映されました。
  • 2019年5月29日
    JIM-NET(日本イラク医療支援ネットワーク)理事 佐藤真紀氏を講師にお迎えして講演会「イラクの人道支援:「イスラーム国」を乗り越えて」(学内向)を、センター主催で開催いたしました。

2018年度

  • 2019年2月10日
    東京グリーンパレス「ばら」にて、特別ワークショップ「イラン革命から40年 何が変わり、何が実現したか」を、センター共催で開催いたしました。

    報告書は、こちらhttp://www.shd.chiba-u.jp/glblcrss/activities/workshop-report-IRat40.pdf

  • 2018年12月21-22日
    セルビア共和国の社会科学研究所と共催で、国際会議「Relational Studies on Global Conflicts: Toward a New Approach to Contemporary Crises」を開催しました。

    詳細は、こちらhttp://www.shd.chiba-u.jp/glblcrss/conventions/convention20181221_22.html

  • 2018年11月22日
    国際ワークショップ「イラクは、今~イラク人学者の見た戦争、IS、政治と社会~」を、センター主催で開催いたしました。

    学内のみならず学外からも多くの方々にご来場いただき、40名を超える参加者に恵まれました。3名のイラク人研究者による、現地イラクの「生」の声を反映した興味深い報告の後には、フロアから多くの質問やコメントが寄せられ、予定していた終了時間を過ぎてもなお、議論は尽きず、本ワークショップは大盛況のうちに閉会いたしました。

  • 2018年11月17-18日
    国際交流基金、早稲田大学イスラーム地域研究機構と共催で、「第10回 日本・イラク学術合同会議 日本とイラクの教育制度:比較の視座から」を開催いたしました。

    なお、本国際会議は千葉大学国際交流公募事業「海外との組織的教育研究交流支援プログラム」の助成を受けて開催しました。

    詳細は、こちらhttp://www.shd.chiba-u.jp/glblcrss/activities/activities20181009.html#article

  • 2018年5月30日
    NHK解説委員 出川展恒氏による「混迷する中東情勢を報道する」(学内向)講演会を、センター主催で開催しました。
  • 2018年5月30日
    センター研究員の活動が東京新聞に掲載されました

    詳細はこちらhttp://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201805/CK2018052902000159.html

  • 2018年5月17日
    国連UNHCR協会事務局長 星野守氏による「中東ビジネスから難民支援へ」(学内向)講演会を、センター主催で開催しました。
  • 2018年5月9日
    レイモンド・チャン博士招聘セミナー"From youth to adulthood: An issue? Which deserves social policy intervention? "を開催しました。

    詳細は、こちら
    Chan博士招へい報告書

  • 2018年4月16日
    駐日イラク大使 Khalil al-Mosawi(ハリール・ムーサウィ)さんが訪問しました

2017年度